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2016年1月18日 (月)

大阪じめ

昨日。
福島市内「もめん亭」さんにて、社会人落語三人会。
もめん亭の女将さん、いろり庵のコンノ社長、そして、ふたつのお店のお客様が、我々を応援するために開いてくださっている、ありがたい会。

根多帳

ツイ輝「トクさんトメさん(笑福亭仁智・作)」
すゞめ「真田小僧・フルバージョン」
ワタクシとんぼ「味噌蔵」

なんと!! 20名弱のお客様が、おいでくださいました!! ありがとうございます。大入叶。

落語会の後は“これが本番!?”懇親会(笑)。

お客様から、中締めを「大阪じめにしましょ」と、提案が。

ウチにTVがないのと、そもそもその時刻は毎朝出勤移動中(兼・稽古中……!?)なので、視る機会がないのだけど。
「あさが来た」で、度々、やるらしい。

件のお客様。某新聞社にお勤めで、福島に転勤前、大阪にいてはったそうで。

「あ、ソレ、ワタイも知ってます!!」云うたんはええけど、情けないことに、お互いウロ覚え……。
しまいに、ツイ輝兄さんが、なぜか♪電線音頭♪を踊り出し……収集がつかなくなりやした(笑)。


でも、だいじょぶ。これを機会に、ケータイの「画面メモ」に仕込んだもんね〓

一緒に「伊達家の締め」も仕入れたから、機会があったら、ご披露します。

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2016年1月11日 (月)

福島弁落語

落語という話芸は、今から約400年前に、江戸と上方二都(京・大坂)の三つの街で、ほとんど同時に発生した、という。互いに何か連絡していたという形跡はない。時代の空気、雰囲気が、始祖の三人、鹿野武左衛門・米沢彦八・露ノ五郎兵衛を動かして、「落語」が生まれたのだ。

「笑い」の効果を理解し、そして「人を笑わせる」もてなしの技法に、世界で最も長けているのは、われらが日本人……かもしれない、ね。

宗論は どちら負けても 釈迦の恥

ムハンマドのおっさんにしたらハァ、今の世界情勢ときたらもうハァ、歯がいくて仕方ないべない!!

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2016年1月 2日 (土)

風と雲と虹と

風と雲と虹と
将門塚にお詣り。

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花神

靖国神社、大村益次郎像。

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明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申します。

皇居一般参賀に来ました。

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