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2019年2月14日 (木)

同志

夕方、学校から帰ると突然
「自転車に乗れるようになりたいから、練習に付き合え」
と命じられる。
恐ろしくて仕方なかった、“母”に。

私は子供の頃から、自分で呆れるほどの不器用である。
いわゆる“スポーツ”については、特に顕著で。学校の体力測定で課される「ソフトボール投げ」は、小中通じて常にクラスのビリ。学年でもワースト3をキープしていた。今思えば、何かしら発達障害を抱えていたのだ。
基本的には現在もそのまんまなのだが、幸い、それをカバーする性質を伸ばせたらしく、まあまあ不自由なく生活出来ている。

続く!! 次回は気が向いたときに……

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